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あぁぁぁぁーもう最悪最悪最悪!!
今妹が嵐の特番見てるからHEY!HEY!HEY!見られへんし、









携帯…ぼっちゃん、してまうし…

HEY!HEY!HEY!は明日見れるからいいにしても、携帯……………………

さ い あ く や
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>skyちゃん
ええなぁー!ほんっまにええなーっ!
昭仁さんと向かい合ってしゃべりたい…!

…ってさっきからこんなんばっかり。
自分が情けなくなってくる。。

(これ、後でパソコンでみたらすごいことなってるんやろうな)
2008.03.30 公開録音
あぁぁぁー行きたかったなぁぁーーっ(ノД`)
しかも録音するんも忘れてたり…
もー最悪…
2008.03.29 寂しい時は
今、おばあちゃんちからの帰りです。ちょっぴり寂しいです。
こんな時こそポルノや!

…と、思ったら。
さっきかいた、今回の旅の相棒さんの電池が切れてました。だから…

寝る!
2008.03.29 あいぼう
20080329111235
今回の旅の相棒。
2008.03.28 南海線
20080328152057
またまた88!(え、もういい?)
祖母と話をしてると、たまに考えることがあります。

老いるということ。

祖母はよく、「あと何年生きていられるかもわからない」、というようなことを、笑い話にして言います。空元気でも、消極的なわけでもなく、ただ笑い話、として。

例えばお正月の時の話。
祖母宛に届いた年賀状を、「この人字きれいやろう」って、うちに見せてくれました。確かにきれいな字ではあったのですが、内容はうちにはちょっとショッキングでした。
「あと少し、頑張りましょう」

『あと少し』

最初は意味がわかりませんでしたが、人生が、やってことに気がつきました。
うちは新年早々、苦笑い。
祖母にその事を言えば、
「あははは!そうかーあきはちゃんはそう思うのかー。おばあちゃんは頑張ろう!って一人で手ぇあげてたよ」
と、冗談を言うようなノリで 、明るい声で言っていました。

今日かって。
「この包丁予備においとこうっていうても、死ぬまでに使うことがあるかわからへんのになぁ。服かって『よそ行きの』って言うてもあと何回よそへ行くことがあるかぐらいやのに」
って、言うてたんです。
それもやっぱりカラカラと笑いながら。

そんな寂しい事を、笑い話みたいに話す祖母を見たら、その歳になったら、死ぬのって怖くないんやろうか、って不思議になります。
その事を、もうすでにしっかり受け入れてるように見えるんです。

歳をとっていくことはすごい楽しいことやって、大人の方はよく言わはりますが、老いていくってことは、身体が不自由になるのはそうやし、死ぬことを受け入れられるようになること。
まだ「老い」っていうのが他人事のうちにとっては、その事は寂しいように感じてしまいます。でも「老い」を実感している祖母には、「死」を受け入れるのは自然なことなんやろうし、その分おもいっきり何でも楽しめるんやろうし。そういうことをふまえると、「老い」っていうのは寂しいことやなくて、ほんまはすごい楽しいことなんかなぁ。

何かおもたーい話になっちゃったけど、おばあちゃんの話でいつも思うこと、でした。
(まとまり悪い)
2008.03.27 葉っぱつき
20080327170932
なんでも、葉っぱつきというのはちょっとわくわく。

ちなみに写真は三宝。(というらしい。)
20080327170620
チューリップです。
大阪市役所前にて。

もう春ですね。
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